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五感の外のフィールドワーク
by lotus_ark
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放蕩息子の旅路の夢



メールのお返事お待ち頂いている方、
お待たせして申し訳ありません。m(_ _)m

明日にはお返事いたしますね。


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いま、一歩退いて見る、ということを学んでいるのかもしれません。


目に留まることが自分の見ている夢のようなものであるならば、そこに
感じるひっかかりも、すべて夢、実在しないものとして、ゆるせますね・・。

そう感じてみると、夢に反応している自分も夢のなかにいて、そこから
意識を離さないかぎり、実在しない自分を夢として味わっているに過ぎ
ない・・のかもしれません。




それにしても、夢の世界では、宇宙規模でエレメンタルのゲームが
行われているのかしら。


エゴイズムもまた、エレメンタルなのだそうです。

そのエレメンタルが生んだエレメンタルというのが、宇宙という夢の空間
には、満ち満ちているのかもしれません。

同じ波長のエレメンタルは引き合い、その関係のなかでの「真実」を
つくりだします。
そんな、夢の空間が幾重にも存在しているとしたら、夢のなかの誰かの
夢みるゲームのなかに引き込まれたり、あるいは引き込んだり、いろんな
コトが起きていたとしても、不思議はないのかもしれないデスね・・・・・。

久々に、映画MATRIXを思い出してしまいました・・・。



今回、「先生」とも久々にお話することができました。

お話のなかから。


「(外来の)力に依存している限り、絶対無限の存在に向かう
視界は曇ったままだ。精霊と語り合う意識も薄れる。」

「ヒーラーは、自らがしていることに責任を持たねばならない。
精霊への委ねと、エレメンタルに対する委ねとは異なる。
それを、忘れるな。」
by lotus_ark | 2007-10-31 19:12 | 見えること
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