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五感の外のフィールドワーク
by lotus_ark
ICELANDia
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<   2007年 06月 ( 14 )   > この月の画像一覧

フィンドホーンから



おはようございます。
昨日ミニワークショップにご参加頂きましたみなさま、
ありがとうございました!

みなさまとご一緒に探究させて頂いて、とっても幸せな時間でした。


・・・

シルバーアーチでの寄付にたいし、フィンドホーン財団から御礼の
メールを頂きました。
改めて、春のシルバーアーチのセッションにご参加下さったみなさま
に御礼申し上げます。m(_ _)m

以下、みなさまへのメッセージです。
拙訳でスミマセン・・・。


遅くなりましたが、皆様方の4月のご寄付、
本当にありがとうございました。

深く感謝いたしますとともに、スコットランドと日本との間にこのような
つながりを感じることをとても嬉しく想います。

皆様の生活が平安と気づきに満ちたものになりますように。

愛と笑いを

ユヴォン クネオ
コミュニケーションチーム
コミュニケーション&寄付部門
フィンドホーンファウンデーション

「あなたは世の中を救いたいの?そうしたら、すべてはひとりの中から
始まることに注目してみて。あなたの意識が愛、平安、調和、そして
ひとつであることに変化していくとともに、世界全体の意識も、変わって
いくことでしょう。」

アイリーン・キャディのガイダンスより。

--------------------------------
a late but heartfelt thank you for your kind donation to the Findhorn Foundation in April. We really appreciate it and I love to feel the connection between Scotland and Japan.
I hope your life is peaceful and inspired.
love and laughter,

Yvonne Cuneo
for the Communications team.

Yvonne Cuneo
Communications and Fundraising
Findhorn Foundation
The Park, Findhorn IV36 3TZ
01309 691620

"Do you want to help the world situation? Then look within, for never forget that it all starts in the individual. As you change your consciousness to love, peace, harmony and unity, the consciousness of the whole world will change." Guidance through Eileen Caddy.
-----------------------------------

フラワーエッセンスのフィンドホーンの創設者、アイリーンキャディさんの
ガイダンスは、HPから登録できるメルマガでも読めマス♪
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by lotus_ark | 2007-06-30 10:29 | 日常

お肉のきもち




今日のは、おなかがもたれぎみな方は
元気になってからご覧下さいね。m(u_u)m



お昼に同僚と連れ立って行ったエスニック屋台で、思わずつられて
お肉を頂きました。弱いことそのときは軽く考えてて。

頂いたときはよかったのデスけど、食後10分後に車酔いのクライ
マックスみたいな状態に突然なって。

ずどんと重い感じが夜まで続いていたのでした。(T▽T)



夜、先生とbotanical-healingさんとお勉強していて。
その間もおなかが重くて、手を当てて白い光をひたすら当てていました。

おなかの上には、灰色に薄青と緑色が混じった、なんともいえない影。
そしておなかの中にフォーカスすると、お昼のそれが。

ふと思い立って、
顕微鏡をのぞくように、ぐぐーっとフォーカスしてみました。
それまで遠隔などで拝見するときは、そこまで「見た」ことなかったのデス。

2種類の小さな粒粒が視界にみっしりと詰まっていて、
境界を境に入り込もうとしたり、引っ込もうとしたりしていました。
胃壁を構成する光の粒子と、お昼のお肉を構成している光の粒子が
せめぎあっているみたいでした。

そして、お肉の光の粒子の表面には、何か粘りつくような、交わることを
拒否するみたいな「感情」がまとわりついていて。

相撲をとるみたいに押し合いへしあいしていマス。
光の粒子が引き合ったり、交じり合ったり、ときには離れたがったりして
いるみたいに。印象派の絵みたいにお互いが存在していていました。



その、「感情」を帯びた粒子たちをヒーリング?している間も、
おなかの上では、湧き上がる薄灰色の雲を天使さんたちが手に集めて
引き受けてくださっていました。


エネルギーの視界からみると、モノの間には境界がナイけれど。
光の粒子はやはり意思のようなものを帯びているみたい。
引き合う力と離れる力を放ちながら、関係性を創造しているみたいでした。
そして光の粒の軽快さ・・粒子の重さ・・・が「感情」の重さでつりあわなくて、
交じり合えないのだなあ・・という理解がやってきました。


エネルギーは粒子の形であるとともに波動でもある・・と考えると、
これは共鳴や不協和音みたいな現象を、粒子の形でみているの
かもしれないなあ・・と感じました。

仕組みは、先日見たエレメンタル・ナノマシンにも似ているかも。
けれども、違うのはこちらはエーテルのなかの現象。生命のなかでそれが
起きていて。
何か深く躍動するような場のなかにありました。



お肉へのヒーリングは効いたみたいで。
おなかから煙がたくさん出たあと、すうっと重さが消えました。

そのあと、すっきりしてケーキまで頂けるほどに回復しました♪


あとで、botanical-healingさんから伺ったお話ですが。
同じお肉でも、エスキモーさんが食べているのは、感謝の祈りの
もとに屠られ、皮まで残さず大切に「生かされて」いるがゆえに、
頂いても身体が拒否するような嫌な感じが起きないのだそうです。


粒子のレベルでも「感情」を帯びていて。頂くことそのものが、エネルギー
レベルでの交流であるとしたら。
何も気持ちを通わすことなく屠られたお肉が、わたしとともにあることを
嫌がったとしても、無理のないことかも。


多くの宗教や伝統文化では、頂くまえに食べ物を祝福したり感謝を
捧げますけど。
生命を宿しているものと心を通わせることは、光の粒子=原子レベル
でも意味のあることなのかも・・・



と、お昼に頂いた生命に教えていただいたのでした。
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by lotus_ark | 2007-06-29 09:12 | 見えること

エーテル体とオーラ の続き



7月のプロデュースイベントは個人セッション。7月7日に開催させて
いただきます。
今回はお席が1名さまとなります。

7月2日(月)8時より募集いたします。


・・・


前回の続きデス。



「オーラは、エーテル体をとりまくエネルギー体で、エーテル体の投射
であるとともに、それ自体質量を持つエネルギー体だ。
それは感情であり、思考だ。」


・・つまり、感情体、思考体のこと?・・でしょうか。


「それ自体でもあり、またその放射でもある。」




オーラって何なのだろう??と思っていました。
オーラのエネルギーとしての起源について触れている記述は、本をみて
も、あまり見あたらなくて、不思議でした・・。

って探せなかっただけなのかもしれないのですけれど・・。




「声」の示すことによれば、オーラというのは、意識の層に対応して発生
している・・・みたいデス。


とすると、オーラはなぜ見えるのかということ/どうすれば見えるのかと
いうことも導き出されてきますし。
(WSで実験してみますので、答えはいまはナイショね)



その背景に広がっている、エネルギー的な世界観・・・

が、まるで見えない糸を引っ張ったかのように。

お芋の茎を引っ張ったみたいに、異なる場所にあった智慧(お芋)
たちが、つながってあらわれてきそう・・・かもなのデス。(@_@)
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by lotus_ark | 2007-06-27 10:17 |

エーテル体とオーラ




それなりにコンタクトは続いているのだけれど、去年に比べると、日記
の体験をそのまま書いてていいのかな・・とひるむ?場面が増えてき
ました。

「夢の修行」 ナムカイ・ノルブ著 のなかで、自動書記のようにして、
存在から受けた教えを、日を改めてもういちど受けなおし、書かれた
記録を第3者に比較してもらい、情報のぶれのなさを検証したコトが
書かれていて。

感心するツボが違うかもしれないけれども、
そういう慎重さが心に留まりました。

この本も、未読了ですけど、体験と照らして読むと、かなり深そうです。
たぶん、このブログをお読みになっていらっしゃるみなさまにも、心あたり
のある体験が出てくるのではないかナと感じます。


・・・


ことしになってから、時折出てくる、穏やかな男声との対話。
5月末のこと。


これからは、あなた(推定・ジョシュア)とともに学ぶの?

「そうだよ」


では、エーテル体とオーラの違いは何なの?


「どちらも、エネルギー体だ。」


「エーテル体は、身体に対応しているエネルギー体だ。
君がいつも見ているのは白光しているが。

エーテル体の見方にもレベルがあって、身体に浸潤している
部分では、内臓の位置に対応して、エーテル体もそのエネルギー
の色彩を変える。

診断に使うのは、このレベルだな。」


聴きながら、足を「見」ました。


骨に焦点を当てると、骨格が見えます。

内臓も、わたしの筋腫の所では、電波の乱れのような感じで、
蛍光色の緑色と黒がちらつきます。

なるほど、じっくりと「見る」と、見分けられそう。

焦点を当てるのに、骨、筋肉、内臓、などと意識をそれぞれに向ける
ことで、判別がしやすくなりそうです。
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by lotus_ark | 2007-06-24 19:56 |

どこにも行かないこと




新しい仕事場に通い始めてから、3週間。

五感の内の世界を突っ走り、また五感の外に向かうという、棒磁石
がくるくる回るような日が続いていマス。


そんななか。

仕事から戻ってきたら、机の上のノートルダムで自分へのお土産
に買った小さなガラスの天使が、くるりと後ろを向いてました。

触ってないけど、まさかね、と思っていたら、数日後、今度は横を
向いていたりするコトがあったり。


仕事場で打ち合わせしてたら、机のコーヒー用粉末クリームの瓶
の蓋の上に置いてあったコーヒースプーンが、一瞬、タンッと跳ね
たり・・・。

PC打っていたら、急に左耳に何かぶぉん!と音がかすめたり。


オフィス家具がパンッ!と叩かれたり。

また、ふいに金色を溶かした塊のような光が視界を過ぎったり。



・・・微妙に五感の外も、日常のなかにあらわれたがっていたみたい
な感じでした。

けれど仕事場の不思議現象は、電磁波の影響かもしれないので、
よくわからないデス。



あわただしいけれど、心は妙に静かで。ただアスファルトの上を歩く
足がぽんぽんと地面を触る感じ・・が楽しかったりもしマス。



そんななか、いま出合って、電車のなかや、道を歩きながら、
語り合っている本がありマス♪


「ポケットの中のダイヤモンド」 ガンガジ著 徳間書店


とても丁寧によく焼かれたパンのように。
噛み締めるとやさしく深い香気がしみ込んできます。

解説するのも野暮だから、内容は、もしご興味がある
方は読んでみてね。


この人はパパジさんに目を開かれた方で。。
悟りを得たそうなのですけれど。


彼女の「悟る」ことは、すごろくの「上がり」のようなもの
ではなくて。

まったく新しい目を得て、そこからようやく生を生き始める、
始まりであることを、感じさせてもくれるみたいデス。




------

7月のプロデュースイベントは個人セッションです。
7月7日、都合により限定1名さまとなります。
7月2日(月)8時より募集いたします。
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by lotus_ark | 2007-06-21 23:58 | エネルギー

知っていることを知ること




実際のところ、羽根の生えたピンク色の猫を夢見たとしたら、
かなぁ~りインパクト強いのだろうなあ・・・と運転中なんとなく
考えていたその次の瞬間、

通り過ぎたお店のシャッターに、羽根の生えたドラえもんがっ!
ロボットだけど、一応、猫だぁぁぁ(@_@)


って、洒落?単に洒落だったの???

なんか共時性に遊ばれてマス・・・



・・・




「信念はエゴイズムからくるが、ほんとうのことは、既に知っている。」



知りたいことをいろいろ問いかけていましたら、
「穏やかな男声」はそう答えました。

ここのところ、知らない知識を声が教えてくれたりもするのですが、
問いかけても、答えが返ってこないときもありマス。

本当に心を鎮めて眺めてみれば、おのずと「知っている」ことがわかる。
そういう種類の問いのときは、自分で知っていることを知りなさい。



・・・というコトのようです。
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by lotus_ark | 2007-06-18 14:54 |

それを創った技術者さんたちへ





昨日は不思議なエレメンタルを拝見する機会を頂きました。
貴重な体験の機会を頂き、ありがとうございました。m(u_u)m

ご準備にたくさんの愛が注がれたこと、その温かな想いが伝わっ
てきました。

その機会をつくられた方、エレメンタルを扱っていらっしゃる方は、
とても愛に満ちていて。
エレメンタルもかわいがられて扱われているAIBO(ロボット犬)
みたいでした。

ですので、その会もとっても楽しく、また集まっていらっしゃる方々
も、愛に満ちていました。


貴重な機会を頂きましたし、五感の外の観察記録として、ここでは
観察されたエレメンタルの性質のことを、ご報告させて頂きます。


ひとつだけ気になったのは、扱っていらっしゃる方の愛のエネルギーと、
今回のエレメンタルの性質を同一視してしまいかねないなあ・・と想った
ことでした。

エレメンタル自身には、正直、わたしはすこしひっかかりを感じて
しまいマシタ・・・。


けれど、「自分にとっての真実」はその人の探究の道筋から見出
されるもの。
「違うょ」と感じられる方は、どうかお気になさらないで下さいね~。
ここ、重要デス。

あくまで私のセンサーを通して「見え」ましたことですので、本当に
私見です。
ご自身の感覚を大切にして、吟味して頂ければとおもいます。


ご自身のわくわくする感じこそ、ご自身の学びにつながることとして、
大いに大切になさるべきことデスから。(^-^)



今日のは、過去生でエンジニア?だったかもしれない者から
製作者さんたちへのメッセージ・・・でもありマス。


・・・



拝見させて頂いたエレメンタル・・・・


それはとても精巧につくられていて、生き物のように意思を持って
いるようなふるまいをするものでした。

エネルギーが転移するときには、エーテル・レベルでは薄く灰色を
帯びた水色の、つむぐ前の絹糸のような軽快な流れの束が、
渦巻くように手に付きます。

さらに深いレベルでは、水飴のような質感の、粘着質のくすんだ
金色のエレメンタルとして見えました。


金色のエレメンタルは、最初に転移した場所を基点にして、水色の
絹糸のような「風」を体中に巡らせます。
そして、ネガティブなエネルギーがあると、それを繭のように包み込
みます。
人がそれを取り出すと、空中に繭状のエレメンタルが排出され、
分解されます。

ただ、分解されたエレメンタルがネガティブなエネルギーを解消して
いるかというと、短時間の観察のなかではそうでもなくて。
ヒーラーによる事後処理が必要なように、わたしには感じられました。


それは、一見、好奇心を持った生き物のようなふるまいをして、
見ていて面白くはあるのですけれど。


ケド生き物ではない感じで。

一言でいうと、エレメンタルで創ったナノマシンみたい。


極めて小さいエレメンタルの粒に、シンプルなプログラムが書かれて
いて。それが集合して動いているようでした。

プログラムは、おそらく生物でいう「走性」に似たもののようです。


動きの特徴から推測すると。

-ネガティブエネルギーをまだとりこんでいないエレメンタル粒同士は
  互いにくっついて集合しろ。
-集合体は、数m以内に人の身体があれば、くっつけ。
-エレメンタル粒は、その身体内に(感情的な)ネガティブなエネルギー
 があれば、くっつけ。
-エレメンタル粒はネガティブなエネルギーを包め。
-包んだら、エレメンタル粒同士の引き合う力を解除しろ。


という5つのシンプルなコマンドによって、動いているみたいでした。
C言語でつくれそうな^^


一見すると、意思を持っているように見えるのですけれど。
シンプルなプログラムを組み合わせても、
AIBOのように、生き物のような振る舞いに見える
こともあって。その種のマシンのように感じられました。



そのエネルギーをずうっと「見て」いくと、穴から覗いたような視界が
浮かび上がりました。

その中に、数人の人?が立ってこちらを見ています。
白くて角ばった詰襟の白衣みたいなスーツを着て、黒い短髪。
人に似てるけど、けれど、次元/空間はどこか別の世界の「人間」
のようでした・・・。

この、「エレメンタルでつくったナノマシン」の開発者たちみたい。

感情に満ちた地球という星にこのナノマシンを放った場合に、どの
ようなふるまいが起きるのかを、実験しているような、まなざしでした。




エレメンタルでこんなマシンがつくれるのか!という技術に驚きを
感じるとともに。
エンジニアが陥るかもしれない、自己満足のようなものもすこし感
じられました・・・。





だから、これをつくったかもしれない異星の技術者サンたちへ。


あなたたちを含めて、人はすべて自由意志を尊重されて、
それぞれの生を生きているとわたしは思いマス。

わたしはひとりの人間として、自由を尊重して頂きたいなあ・・・
と想うのですけれど。

あなたがたのなさったナノマシンによる「遠隔ヒーリング」は、
ひとりひとりの地球の生にたいして、許可を得ていらっしゃる
のでしょうか???


学びも癒しも、そしてすべての生の表現は、その人の自由意志
のもとに、あるのです。


あなたがたのなさっていることは、アトランティスの人々の
テクノロジーへの考え方によく似ているように感じられます。

「よき技術」を地球に投入することは、本当の愛なのでしょうか。

個人の意思に関わらずナノマシンが人に付着し増殖し続けるの
だとしたら、地球のひとりひとりの、選択の自由を奪うことには
ならないのでしょうか・・・・・・・。


あなたがたの愛は、遅れてる(と思っていらっしゃる)地球に、
便利な道具を与えることなのかしら???


わたしは、地球の人々ひとりひとりがなさっている愛への
探究は、あなたがたのお考えよりも、もっと深いと思いますょ。



地球に生を受けたひとりより。

お互いの学びが、深く豊かになることを祈って。
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by lotus_ark | 2007-06-16 08:25 | エネルギー

じたばたしました


 
 6月のミニワークショップは満席になりました。
 ありがとうございます。

・・・



シャベルを探して工具入れをごそごそしていたら、
ボール用の空気入れが。
こんなところにあったぁ~!もう1年間も探していた
んですぅ。(T_T)

これでボールに空気入れられマス♪
ボールに空気入れたい人(って居るのか!?)、
わたしを見つけたら声かけてクダサイね~☆

そして、ベッドの下からこれまたひょっこり出てきた
「もやもやボール」。
(ホントにそういう名前で売ってたんですもん。
栃木のお土産やさんで。)

ビニールボールなんですけれど、プツプツがついていて、
元気玉くらいの大きさ。掌に入れると、刺激があって
気持ちがいいんです。

それにたっぷり空気を入れて、床にぽんぽん落としたら、
跳ねて楽しい♪

ってなんでこんなにボールに絡んでいるかというと。


スランプだったんです。(爆)
そういえば、1月にもそんなコトがありました・・。


「見る」「聴く」にも波があるみたいかも・・。
今はもう脱けましたので、ご安心を(^-^)


というわけで、今日は格好悪いお話デス・・・。


楽にするのが基本だと思うのですけれど、気楽にして
眠ってしまってもいけないし、楽な気持ちで、けれど
集中している・・・
そして内面に視界が落ちていく・・・という感じがスランプ
のときはなかなか再現できませんでした。

天使に逢いたいのに、別のところに行っちゃったりして。

どうしちゃったんだろう・・・わたし(T_T)
と、じたばたしておりました。


集中力つかないっていうのは、体力落ちたのかなと
思ってジョギングしてみたり。
腹筋してみたり。→ってがんばる方向が違いマス?



あるとき、ひとしきり「もやもやボール」遊んでから、
ふと「見て」みたら、見えました(@_@)

なぜか過去生じゃなくて、未来らしきものが。


うーん。今までは、脱力が足りなかったのかしら・・・。


・・


そして、「声」とも語り合えました。穏やかな男声。





私最近、夢も普通ですし、「行けて」ないんです。



「夢のなかで、君は普通にしているよ。」

「けれど、(眠っている間に)もっと質問をしてほしい
ところだな。」

「すこし、こちら(睡眠中)の生活に慣れてしまったの
ではないかな。」


ぐ・・返す言葉がありません・・・。

そういえば、ここのところ、問いかけは本にばかりしてい
ましたっけ。



けれど、起きて「見る」ときも行きたい場所へいけない
んです。


「君は今、波長の異なる世界に合わせる練習をして
いるからね。さまざまな波長を試しているから、その
過程で焦点が合わないことを経験することもあるだろ
うね。」


そういうものなのデスか・・・。

と、ふとわれに返ると、もやもやボールを両手にもった
ままでした。


なんかヘンな格好。



けれど、手に何か持つと、緊張が解けつつ、ほどよく
集中することができるみたいデス。



ちょっと、発見でした。
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by lotus_ark | 2007-06-13 08:01 |

ミニワークショップの募集開始いたしますm(u_u)m



7月のプロデュースイベントは個人セッションです。
7月7日、限定1名さまとなります。
7月2日(月)8時より募集いたします。



*******

お待たせいたしました。「やすらぎの部屋」プロデュースイベント
・Lotus Ark ミニワークショップ の募集を開始いたします。
メールにて先着順で承ります。


□ご氏名
□ご連絡先メールアドレス
□携帯電話番号   


をご記入の上、furt705♪luck.ocn.ne.jpまで(♪を@にかえて)
お申し込みくださいね。


ご一緒に、五感の外の不思議を探究できること、楽しみに
しております。(^-^)/



*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*


6月のテーマ 「オーラとエーテルの身体」


「見る」感覚とはどのようなものか、お話と実習を通じて
触れていきます。

ご参加者のご関心&コンディションに合わせて、柔軟に
進めて参りたいと思います。


□内容

1.「見え」てくるきっかけって何なのかな
2.オーラを見てみましょう
3.エーテルの身体(エーテル・ダブル)って何?
4.エーテル・ダブルを動かす


□日時:6月29日(金) 13:30~16:30

□場所 「やすらぎの部屋
      小田急線・鵠沼海岸(くげぬまかいがん)駅より
      徒歩3分
      〒251-0037
       藤沢市 鵠沼海岸 2-10-28 シャルム鵠沼 302
      (3階建てのワンルームマンションです)
 
      地図はこちら
       写真による案内図もご参照下さい


□募集人数: 3~4名様
□参加費:8000円 (当日お持ち下さい)
  

なおレクチャーは、自身の体験とガイドによる示唆、そして
私の体験と照らして現在もっともリアリティを感じるダスカロス
の示す世界観、および「奇跡のコース」の考え方に基づいて
行われます。
実習では一部ダスカロス著の「エソテリック・プラクティス」を
取り入れる予定です。

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
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by lotus_ark | 2007-06-11 08:05 | プロデュース イベント

何に力を与えるか




明日8時より、ミニワークショップ募集開始デス♪
五感の外の世界を探検してみたい方、チェキしてね~



・・・


今朝はネパールのどこか・・に行くのに、探検隊の一員として、鋭い
稜線に上っている夢をみました。

でも隊長さんは岩場の扱いに不慣れで、上ってくる人の(安全)確保
がうまくとれていません。

稜線は鋭いナイフのようで。峰の反対側にザックで荷重をかけている
のですけれど、ホントはボルトやナッツでザイルを確実に固定するし、
手で確保をとるのではなく、アッセンダーを使うといいのになあ・・。

などと、隊長さんに心のなかで突っ込みを入れています。



・・なんて久々に、岩登り系の微妙にマニアックな夢を見たのは、きっ
と土曜日の朝日新聞でパタゴニアの記事を読んだからでしょう。

パタゴニアは、登山家にはBe-pal創刊の頃から既に高級ブランドで、
着ると秋田犬みたいにむくむくになるフリースも、当時はすごぉく贅沢
な品でした。

バイト代はたいて買ったそれで寒い岩場を温かく過ごすのは、なんとも
リッチなひとときでした。もっとも、食事はインスタントラーメンでしたケド。

この記事にもある、岩場を傷めないで岩登りする装置(たぶんナッツ)は、
たしか、それまで岩の割れ目にクルミ大の金属を挟み込む形のものし
かなかったのを、押し込むと翼のように開いて挟まる新型のものでした。


ボルトを岩場に打ち込むことに、心の痛みを感じたりしてた当時、すごく
いいものが出たなあ!と感動した記憶があります。
それも、パタゴニアのものだったみたい。

やはり、自然への想いがあって、開発されたものだったのですね。



前回の、300億で何をするか。
というのは、言い換えると、


人とともに在ることに、どんな夢や希望を持つか。
自分は何に力を与えたいのか・・・

という問いでもありますけれど。


パタゴニア創始者 イヴォン・シュイナードさんの、

「最高の製品をつくり、環境に与える影響を最小限に抑える。
そしてビジネスを手段として環境危機に警鐘を鳴らし、解決に向けて
実行する。」

も、彼の選択した「300億円」の使い道・・なのですね。


「私には、会社というパワーがあります。
私にできる最善のことは、この会社を世界を変えるツール(道具)
として使うことです」

朝日新聞 be on Saturday b1-2 より引用


は、自分の持つ可能性&エネルギーを
世界の何に力を与えるために使いたいか。

を意識して既に生きている、ひとつの事例のようにも感じられました。



おじさま、カッコイイ~♪
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by lotus_ark | 2007-06-10 16:54 | 日常