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五感の外のフィールドワーク
by lotus_ark
ICELANDia
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<   2007年 05月 ( 13 )   > この月の画像一覧

キクラデス諸島の偶像





パリでいちばんおいしいクレープといわれた事もある!?という
クレープ屋さんに行きました。

タクシーから降りるとき、運転手さん。
「ここでクレープ食べるのか。なら#$*‘’&がウマイぞ!絶対、
お勧めだ!食べて行けよう。」

(推定デス。フランス語さっぱりわかりましぇん。)

「おお!#$*‘’&がぐー!なのですね♪」親指立てる。

「そうさあ♪」 おじさんも親指立ててる。


・・・

メニュー(ムニュと呼ぶらしい)を見ると、ありました。

「#$*‘’&下さい♪」

ん?ウエイターさんが一瞬引いたような気配が??

・・

「ぼなぺてぃ」>ウエイターさん

おお!

お皿の上に載ってたのは、さっくり香りよく焼けたそば粉のガレット
の上に薄くチーズが溶けていて。うーん、いい感じ♪なのですケド

その上に薄切りの腸の輪切りの
ようなものがびっしりと・・・

クンクンすると。

よぉく発酵したチーズみたいな濃い~香り。


ぱくり。・・・うをっ

頂くと、モツ煮の味でしたぁ(T▽T)  ←苦手なの


・・・・


なんて日々を送っていました。

コトバはよくわからないのですが、山のないぺったりとした平地と
森が続く環境は不思議に知ってる感じがして。
郊外の野原の草の匂いやバラの香りをおなかいっぱい楽しみました。
どうも私の魂は野原が好きみたいデス^^

モンサンミッシェルの夕景ものどかで、宿も和みました。
干潟に霞むように浮かぶ島は、どこか別世界のようでした。



最終日、すこしの時間でしたが、ルーヴル博物館に行ってきました。

サモトラケのニケ・・・翼の彫像。
美しい彫像。

見た瞬間、ぐん、と重力のような力を感じ、戦場の景色が一瞬視界を
かすめました。

何かたいへんな時代を潜り抜けてきたみたい。
その記憶をはっきりと刻み込んでいるようでした。


そして。私の目当てはキクラデス諸島の偶像で。
紀元前2500年前後のギリシア彫刻デス。



これはたくさんあるのですが、
シンプルな鼻しかないお顔の造形が、はっとするような美しさを見せる
ものを以前、本で見て。
それ以来、実物を見て見たかったのです。

それは、地下にひっそりと並んでいました。
残念ながら、「いつか見た美しいそれ」は居なかったのですが。

そのうちのひとつ・・・大理石というより、長石のような透明な白い輝きを
含んだミルク色の石の頭部だけの彫像にひきつけられました。これかな。


これも、何かエネルギーを感じます。

・・

帰宅した夜、眠るときにその彫像を遠隔ヒーリングの要領で「見て」
みました。
彫像を透かして、その背景を「見」ようとしてみました。

すると。真っ暗な部屋のなか。


自分のおでこの左側のあたりから、明るい金色の光が差してきて。
それが広がるように、なにか空間が見え始めました。

とても鮮やかな金色・黄色の太い帯を縁取りとして、
ゴシック様式の天井のような、緩やかな尖塔の内側のようなところ
に、華やかな文様・・アラベスクみたいだけれど、ちょっと違う模様が
描きこまれています。
それが、空間の奥から湧き上がるように現れてきます。

こんな明るく濃い色を「見」たのは初めてかも。

最初、目を閉じていたのですが、目を開けてみても、やはり金色の
空間が、緩やかに万華鏡をまわすように動きながら、広がっています。

驚きながらしばらく見とれていると、それはやがて消えていきました。


うーん・・。
普通に「見」に行くより、映像ははるかに鮮やかでした。
実空間(五感の内)とは違う感じ。
あちらの世界は自ら光を放つ色・・・とよく聞きますけれど。
たしかに光源がないのに、鮮やかな金色でした。

何だったんでしょう・・・。


あの彫像、「見る」ための媒体なのかしら。
何か、「見」に行く空間は誘導されているような感じでしたケド。

昔のシャーマンさんは、そのようにして呪具を媒体にしてヴィジョン
を見て伝えていたのかも・・・。
そしてその呪具はいまも生きて機能してるのかしら・・・。



彫像には、かたちだけでなく、意識や記憶や、エネルギー的な仕掛け・・
も刻み込まれているのかな。


そんなものたちがいまもひっそりとその機能を留めているとしたら・・
博物館って、スゴイところかも。
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by lotus_ark | 2007-05-30 13:29 | 見えること

モンサンミッシェル




帰ってきました♪

母の修学旅行のエスコートでしたので、あまり不思議なコトは
なかったのでしたケド。

モンサンミッシェルには、やはーり、何かあるみたいかも。



モンサンミッシェル最上部に外側から上がり、教会内部は下り
ながら見学させて頂きました。

教会の最上部は礼拝堂、その下部の空間に、僧侶の食事の広
間、さらにその下に、貴族の食事の広間と続いていきます。

礼拝堂から下っていったとき、この貴族の食事の広間で初めて、
「鼻がスースーする感じ」がしました。
よく、エネルギーを感じるとき、鼻の付け根がしびれるような、通り
がよくなるような感じがするのですケド。

そんな感じが広間の出口近くの床の上あたりから感じられて。


なんだかこの教会は、最上部より下の方にエネルギーがあるみた
いに感じられました。


これは、貴族の広間からさらに下部に下る階段の途中のレリーフ
です。

b0087816_16552066.jpg

モンサンミッシェルに教会が建てられた由来を描いています。
ミカエルさんが、教会をこの島に建てなさい、と下のお坊さんに告げたの
ですが、彼はそのお告げを気のせいかもしれないと2度スルーしたので、
ミカエルさんは3度目に、告げた証拠としてお坊さんのおでこに穴を開け
ちゃったんだそうです。

そんな様子が描かれています。


で、右端・・・見えるかな。
小さな球が2つ・・・・レリーフに寄り添っているのを帰ってきてから見つけ
ました。

ホコリかなあ・・とも思ったのデスけど。


そしてそのレリーフからさらに下ったお部屋の写真がこれですb0087816_16582965.jpg




からっぽのお部屋だったのですが、気になって撮影した1枚でした。

右側の、すこし青みを帯びた、白い光・・・なんなんでしょうね~。
画素数が荒くてすみませんが、元の写真でみると、白い球がグラデー
ションみたいに、連なって映っています。動いてたみたいな感じで。



そこからさらに下り、瞑想の間へと向かう途中にも。


b0087816_165943100.jpg



これもホコリかもしれませんけど。
丸い球がひとつ。

真っ暗な空間だったのですが、ふと気になって撮影した1枚でした。



ここからさらに下に瞑想の間があって、教会の建つ基盤となる島の
岩盤が壁面にむき出しになっている場所がありました。
その岩を触ると、ソーダが弾けるような、プチプチとしたエネルギーが
感じられました。

触ると幸運が訪れるということで、たくさんの観光客が触っていました。


ここまで来て、納得でした。
この島の岩盤、エネルギーを帯びてる!


それも、なんだか水から伝わるような、涼やかな力。



これは、最上部の礼拝堂内部にあった、像です。
ちょっと見辛いのですが。
ミカエルさんが足の下に竜を踏みつけています。

b0087816_17181342.jpg

竜といえば、やはり水を象徴している・・・とすると。
水のエネルギーの上に立つミカエルさん。


まさにモンサンミッシェルそのものですね^^



やっぱり、不思議な場所でした(@_@)


p.s.そういえばこれも竜退治の彫刻ですね。
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by lotus_ark | 2007-05-28 17:21 | 見えること

ちょっぴりお休みしマス




おはようございます。

今朝はウグイスが鳴いてマス~~。ウグイスさん気持ちよさそう。


明日20日~27日まで母のお伴でモンサンミッシェルに行ってきます。
フランス、初めてデス(@_@)


ということで、明日より1週間ほどブログの更新をお休みいたします。m(u_u)m
メールも、20日以降頂きました場合は、お返事が28日以降になります。
よろしくお願いいたします。
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by lotus_ark | 2007-05-19 08:59 | 日常

まどろみのなかで




「心身の神癒」が届きました。
ぱらぱらとめくりながら、

先日の宝瓶宮福音書といい。
また、キリストの本・・

中学生のときに、自ら進んで教会から離れたというのに。
いまこんなにキリストにまつわる本を読んでいるとは!


・・


夕方、とても眠くなり、眠ってしまいました。


子供時代の自宅の部屋が現れ、そこに3人の男の人がいました。
まったく見知らぬ人たちでした。

一人は子供で小さくて。あとは、10代と30代くらい。

夢・・・というか、別の空間であることを自覚していて、わたしは彼らを
天井近くから見ていました。

何か、そこに居てもらいたくないような感じがして、その存在たちを
動かしたい、と感じたのですが。
行って下さいな、と言っても、古ぼけたTVに夢中のようで、そこから
離れてくれない。


そこで、なぜかいちばん小さい子の背中におんぶのように貼り付いて、
エネルギーを溶かし込むように流してみました。

そして離れると、ひょいとその子を持ち上げ、上空に上げて天使に渡し
ました。

次の人は手を引いてあげようとしました。
すると、彼はわたしの指を潰して、抵抗しました。
指先が半分切れたので、その手を守るように光で包み、修復しました。
痛みはぼんやりとしていました。

すぐに修復された様子をみて、私に干渉できないことをその人は悟り、
自分からその場を去っていきました。


最後の人はその様子を見ていて、素直に天使に手を引かれて、その部
屋から離れました。


わたしは満足して、その記憶のなかの部屋を薄いスカーフのように巻き
取ると、着ている白いカッターシャツのポケットに突っ込みました。


その空間は消えました。


そんな脈絡のない夢を見たあとのこと。



・・・



半分、起きているような寝ているような状態で。


ここのところ、エネルギーについて考える機会が続いていたので、
ぼんやりと、なぜ、エネルギー的な多様さがあるのだろう・・・と考え
ていました。


モナドと出逢ったときのことをふと思い出しました。

彼の目から見ると、レイキもまた広大な本質の上に架けられた、
ひとつの小さな額縁のようなものでした。

真の意識にとって、ヒーリングは造作もないことでした。



横になっている私に、ジョシュアが重なっていました。


私の意識もはっきりとあります。

半ば夢見ているように、彼の視野で、ヒーリングをしている行為を
感じていました。

目の前には乾いた街の景色がぼんやりと霞んで感じられました。


彼は何もしていませんでした。
ヒーリングは、只、起きていました。



後頭部の下の方にやや意識がある感じで。
何か、記憶としてつながっている感じ。
わたしの生ではないのだけれど、でも私でした。

彼が人として現れたことで、彼の体験として人がキリスト意識に直
接触れられるようになったのかな・・・と、感じながら考えました。

生の連鎖のなかのひとつとして、その体験の感触を感じていました。




またぼんやりと、あまたのヒーリングの行為のもとにあるものは何だ
ろうと考えていました。



その共通項は、愛でした。



このヒーリングの世界に触れたとき、私自身は宗教や、呪術や、ヒー
リングメソッド
・・その多様さに驚き、それらのなかにいったい共通言語となるような
ものはあるのだろうか??

と感じていたのですが。


愛が、共通言語ということかな。

きわめてシンプルな癒しというものを考えたとき、愛が軸になるのかな・・・。


富士山のヴィジョンのこともあって。
なぜ、「日本」なのだろう・・・とそれまで考えていました。



「様式に固執することのない数少ない場所だ。だから選ばれている。」


愛を軸に、シンプルな、そして全ての人をその信条を否定せずに受け
入れ、自ら癒していくための場所をつくる場所・・・

というイメージが浮かんできました。



確かに愛があれば、癒しは起きる・・。

只その入り口が、たくさんあるだけで。


「そうだよ」

ジョシュアは柔らかい声で言いました。


「きみはなぜたくさんの天使やアヴァターが用いられているのか不思議
に思っていたね。」


「彼らは入り口なんだ。」(訳注:愛のもとにあるとき)

「(キリスト意識に)アクセスするのを助ける。(媒体なんだ。)」




筋腫を治してみようかな。


「誰かを呼んでごらん。」


うーん。「先生」がいい。

「彼はヨハナンの力を借りていたんだょ(笑)」


じゃあ、ヨハナン。



おなかに手を当てると、すこしぐるぐるして。
ヨハナンを意識したとたん、何か手にエネルギーが下りてくる感じが
しました。

温かいものが腹部に下りて、おなかいっぱいになる感じ。



わたしの筋腫もまた、ゆるされている・・そんな感じがしました。
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by lotus_ark | 2007-05-18 00:14 |

新しい酒は新しい皮袋に





感情は厄介者なんかじゃなくて。
思考を止めて、感じることを教えてくれる。

池に投げ入れた石のように・・
ひとしきり波紋を立てたあと、

水面の下に、広く透き通った世界があるのを見せてくれる。



・・・

3年間お世話になったお仕事の今日が最終日でした。

一転にわかに掻き曇り、雷鳴轟いた雨上がり、瑞々しいケヤキたちを眺めつつ、
懐かしい方々にご挨拶して今日のよき日の締めとしました。

なんだかんだで13年!もお世話になったデス・・・(遠い目)
諸先輩方、ありがとうございました。m(u_u)m


さぁて。


昨日までの自分に今日でお別れ。
明日はまた新しく生まれてこよう。



残務はありますケド(爆)
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by lotus_ark | 2007-05-15 19:08 | 日常

6月の個人セッション お申し込みありがとうございました




プロデュースイベント「魂のガソリンスタンド」

6月の個人セッション、満席となりました。
ありがとうございます。m(u_u)m

6月29日のミニワークショップの募集を、6月はじめにいたします。
こちらも、お楽しみに♪




・・・・



リーディングに基づき、いま迎えていらっしゃることの意味、そしてこれから
について、ご一緒に探索していきます。
そして後半は、エネルギーの側面から心と身体をサポートしていきます。


あなたのための穏やかな時間、そっとご用意しておきますね。
よろしかったら、お越し下さい。



お申し込みは、こちらをお読みの上、記事の下にあるフォーマットを
貼り付けて、メールにてお申し込み下さい。

下記のお申し込みフォーマットに記入して、メールにてお申し込み
下さいね。



お会いできるときを楽しみにお待ちしております。(^-^)
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by lotus_ark | 2007-05-14 08:19 | プロデュース イベント

業務連絡



最近、目の前に残像のように、まっすぐこちらを見る、お顔がふっと横切
るのですよね・・・
なんだか、どなたか「存在」に観察されているような。
こういう感覚は、そういえば去年のシルバーアーチ後にもありましたけど。

なんなんだろう・・・・



こんばんは、お知らせです。


6月のロータスアーク「魂のガソリンスタンド」個人セッションのお申し
込みは、募集のお知らせ掲示と同時にメールにて受けつけいたします。


掲示はあす朝8時を予定しています。


どうぞ、よろしくお願いいたしますm(u_u)m
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by lotus_ark | 2007-05-13 21:41 | プロデュース イベント

Oリングテスト




新しいことを始めるには、自分のなかに余白をつくっておいた方が楽な
感じがして。


まずは、1日のなかでする予定をすこし減らしてみたくて。
ふと思いついて、Oリングテストをしてみました。
あるのは知ってたけれど、やってみたことはほとんどなかったのデス。


手でつくるリングって、親指と人差し指だっけ、中指だったっけ??
と悩みつつ。
とりあえず親指と人差し指で輪をつくり、やってみました。



今日したいコトは?

(@@)わぁおぅ。コレはやりたい/やりたくナイと、さくっと答えが出現。


いましてるお仕事については?

(@_@)おお!正直っ


そのうちの一つは気乗りしてないみたいね?

じゃ、そのお仕事のなかでもこのテーマに気持ちを向けて仕事してみたら
どうなるかしら?

(・_・)ほほぉーう。それなら興味あると仰る。    
そこに気持ちを持っていけば楽しくできるかな。


いまケーキたべたい?

(・_・)・・ほしくないんだ。残念。



うーん、すごい。
身体の声が正直に出るみたいですね~。


しようと思っていることは、やらねばと思っているのか、本当にしたい
のだか、忙しい気持ちでいると、よくわからなくなってくる・・・というコト
も自分の場合あったみたいですが、

Oリングテストって、輪が切れるか、切れないかですし、竹を割ったよ
うにすっぱりと分かれて。

選り分けられた結果を見ても、結構自分のなかで納得でした。

そのコトを想ったとき、身に力が入るかどうかというところで、体感的な
説得力はあるみたい。



そして、自分がいましたいコト、やらなくてもいいことがくっきりと浮かび
上がってきました。




Oリングテスト、あなどりがたしデス。
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by lotus_ark | 2007-05-12 00:12 | 日常

プロデュースイベント「魂のガソリンスタンド」定期開催のお知らせ



お知らせです(^-^)


「やすらぎの部屋」プロデュースイベント・魂のガソリンスタンドも、
おかげさまで無事に始動いたしました。

振り返るとこのブログも06年5月に始まり、ちょうど1周年なのデス。
不思議現象って、それでも出てくるから不思議ですね~(@@)

ブログにおいでいただいているみなさまの温かなエネルギーにサ
ポート頂いたおかげです。ありがとうございます。


この1年間、存在たちの世界を垣間見はじめて。
そしてかれらたちがいかに守護している対象であるわたしたちを
慈しんでいるのを目のあたりにすると。

ひとりひとりの生の存在の大きさ、って、本当に自分が思っている
よりはるかに大きいものなのだな・・・ということを感じます。


そんな大きな存在たちが、生の生き生きとした本来の力を感じ、
生まれる前に携えてきたかもしれない「したいこと」に気づいて、
歩みはじめたら、

世の中素敵なことになるかも♪


***


おかげさまでプロデュースイベント 魂のガソリンスタンドもよいスタート
をさせていただくことができました。

ブログ1周年を機に、プロデュースイベントも本格的に始動し、定期開
催させて頂くこととなりました。


6月より、定期セッションを開始します。
また試験的に、ミニワークショップを開催いたします。


6月のセッション日程

6月 2日(土) 個人セッション  11時~ 14時~  各90分
6月15日(金) 個人セッション        14時~  90分

6月29日(金) ミニワークショップ 13時~16時 3 ~4名様


個人セッション

個人セッションは、リーディング+エーテル・ピュリフィケーション
のフルセッションです。
ご本人のなかにあるテーマに、リーディングを通じて深く触れ、
穏やかに、いま必要なことをご一緒に探索していきます。

そして、これからの旅が軽やかさを増していきますように、エーテル
体のエネルギーブロックの解除、浄化、エネルギーチャージなどの
調整をさせて頂きます。

内容&お申し込み方法について、詳しくは「魂のガソリンスタンド
をご参照下さい。



ミニワークショップ

毎回テーマを決めて、お話やヒーリング・瞑想等の実技をさせて
いただきます。
五感の外の世界にご興味をお持ちの方、「ご自身のなかの真実」
を探索しながら、生きることを生き生きと楽しみたい方とご一緒に、
探索していくことのプロセスをのびのびと楽しめるような勉強会に
していきたいと想います。


6月のテーマは別途(6月はじめに)お知らせいたしますね。



セッション料金


個人セッション 1万9000円
ミニワークショップ 8000円

です。



お申し込みの受付


個人セッションのお申し込みは、2日、15日とも
5月14日(月)午前8時から承ります。

お申し込みフォーマットとメールアドレスは、
魂のガソリンスタンド」をご参照下さい。


ミニワークショップの詳細お知らせ&募集は、6月はじめにさせて頂く
予定です。




やすらぎの部屋プロデュースイベントは、どなたでもご参加頂けます♪

ご興味をお持ちの方、よろしかったら、チェキしてね~。
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by lotus_ark | 2007-05-10 09:30 | プロデュース イベント

受け取れてたかな・・




その後。


内面の奥深く、ほんとうの自己の目から眺めてみると、
すべてのエネルギーもまた、自分の一部なのかもしれない・・

という想いが、記事を書いたあとに湧いてきました。



とすると、このエネルギーはわたしのなかの何を映しているの
だろうか・・・

そんなことに想いを馳せてみるのも、もしかしたら、いま向き
合っているエネルギーを深く理解する、ひとつのきっかけに
なるのかもしれませんね・・・。


あー、なんだか、深かった。
「先生」、ありがとうございます。


・・


そうそう、こんなコトも伊東のあとで。


・・・ブログに書いちゃいましたが(T_T)


「それでいい。お前たちは、反問せずに受け入れてしまう癖が
あるからなぁ。」

「エネルギーを受け入れる、受け入れないにも、すべて自由がある。
お前たちが何を選択して創造していくか、ということが、大切なのだ。」

「自らが主体であることを、忘れるな・・。」


・・


この学びの機会を与えて下さったすべての方々の熱意と創造力と。
そして、存在の精妙な導きに、感謝します。


ちゃんと、受け取れてたかな・・
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by lotus_ark | 2007-05-09 10:09 | 日常