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五感の外のフィールドワーク
by lotus_ark
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<   2007年 02月 ( 21 )   > この月の画像一覧

地球は人のうつし身?




「穏やかな男声」とのお話の続きです。
まだわたしのなかでも消化しきれてないデス。


・・



ふと思ったですけれど、地球にもエーテル・ダブルがあるの?


「そうだ」
「人と同様にエネルギー・ポイントがある。」

貴船で感じたエネルギーの吹き出し口みたいな、ああいう
ところ?


「もっと大きいエネルギーポイントがあるな。」

ええ?じゃあ、エネルギーポイントの上に何か建ったり、いま
大深度地下の開発とかもあるけど地下が開発されたりすると、
エーテル体との結節点を傷めることになりますね。


「そうだ。地球をひとりの人間と考えると、何が起きているかを
よく理解できるだろう。」

「ただ、地球の視野からみると、地下を掘るといってもわずかな
変化で、地球は耐えられる。」


「だが、地球の薄い皮膜の上に乗る人にとってはどうだろう。」

お釈迦様の手のひらの上の孫悟空みたい・・・


「大きな変化ではないだろうか。」

「地球のエーテル体に起きることは、人のエーテル体の上にも
より大きな出来事して起きる。」


いま花粉症思い出した・・・

「地球もまた、あなた方のうつし身であるのだ。」


そうしたら、物質資源を得て、売買するのは自分のお肉を切り
売りしてご飯を買っているようなもの?


「そうだな。」


動物や鳥は生命を食べ物としてもらって生きて、そして自らも
食べ物として他に与えてもいるケド。

人は食べられないし(捕食者がいない)、食べる以上の生命を
もらっているょ。



「多くを取ったら、多く還す。人には知恵がある。自分以外の生命
を育むことができる。多くの生命を育んで、還すことができる。」


それじゃ、地球の得にはなるけれど、経済活動としては成り立た
ないですケド・・・


「(人は)自らの肉を切り取っておるのだょ。」

「地球の価値を、自らの富と考えることはできないのだろうか。」
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by lotus_ark | 2007-02-28 08:09 |

足裏マッサージにて



さいきん、エネルギーの身体のことについてぽつぽつと学びや
こういうのありかな?という小さな発見?が出てきたりしています。

今朝気づいたのは、フラワーエッセンスの使い方。
知らなかっただけなのかもしれませんケド。
いつか確認してみたいナ。


・・・


なにか受身になっているとき、「声」って入ってきやすいのかも
しれないデス。

これは、英国式足裏マッサージやさんでのこと。
施術をして頂きながら。




これってきもちいいケド身体では何が起きているのかな・・・。



「エーテルの身体があるだろう。肉体とエーテル体は重なって
いるね。その重なりをエネルギー的に浸潤させる点・・それを
肉体の側から刺激しているんだ。」

「刺激しているのは、エーテル体とのつながりが強い部分だな。」

穏やかな男声の存在です。
最近時々現れマス。


ふうん・・と思いながら「見て」みましたが、足の輪郭はぼんやりと
暗く。足の位置のところどころから、小さな光の粒粒が、ぷちぷち
と現れては光っていました。


「チャクラがあるだろう。それらは、これら肉体とエーテル体をつなぐ
もっとも大きな結節点だ。

そこに大きな刺激を与えると・・・・」


「幽体離脱がおきる。」

そういえば、鳩尾とかおでことか、どれを強打しても気絶しそうな場所
ですね。


「一時的にエネルギー流を断つからな。」

「だから、チャクラの扱いは慎重にしなければならない。」
「だが、小さなポイントを適度に刺激することは、エネルギーの
交流を促進する。」


逆に、エーテル体から肉体に働きかけることもできるの?


「そうだ。」


(続きマス)


*念のため注記です。たいへん危険ですので、上記の方法で
幽体離脱を試みないで下さいね。チャクラはデリケートな箇所
ですので、そっと花に触れるように大切に扱いましょう。
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by lotus_ark | 2007-02-26 10:03 |

おしらせ



こんにちは。
今日はプロデュースイベントのおしらせです。

おかげさまで、前回の初セッションでは光に満ちたお部屋で
お客様とご一緒に、深く温かい時間を過ごさせていただき
ました。

ゆっくりと溶けるように天使たち、存在たちと過ごしていく
この時間が、心のリミッターを溶かし、生き生きとした生へ
とドライヴしていくことへ向かう、楽しい一歩となりますように。


3月21日(水・祝)にプロデュースイベントを開催いたします。

受付は、3月1日朝より、本ブログにて募集開始のお知らせ
の告知と同時に、メールにて承ります。

メアド等、詳しくは1日にご案内いたしますね。
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by lotus_ark | 2007-02-24 14:26 | 日常

アトランティスがあった!




歯医者さんの帰り道、灯篭がきれいだったので、ふと小さな神社
にお参りして、長唄が聞こえて粋だなあ・・と思いつついつも寄り
道する本屋さんで棚を眺めていてなぁんとなく、「アトランティスの
暗号」という本を手に取りました。


眠るときに見えるヘンな文字が気になってはいましたので、何か
ヒントはあるかしら、と図版だけ、ふん、ふん、ふぅ~ん、と軽く
ぱらぱら流して見ていました。
読む気はぜんぜんナシだったのですぐ棚に戻すつもりだったの
です。



・・・が、最後のほうのページにある、ひとつの図面に目が釘付け
になりました。


以前「見た」島がある!

それは去年の夏、わたしの過去生のひとつとして、パイロットの
お父さんに連れられて上空から見た景色でした。

島の記述、まずは読んでみて下さいね。


・・・

読みました?


そして、次にこの本で私が見た景色がこちらです。
すぐ正面の、「About the Project」というところをクリックして
みて下さいね。地図が出てきます。


真ん中の丸い池のような湾。わたしが「見た」ときには手前の縁が
もっと薄く、一部が切れて湾になっていたと思いマス。

そして、お父さんの乗り物は、この丸い湾の縁の東側手前、小さな
平野状のところに向かって、南南東から北北西に向けた進路を
とっていました。

山の位置、丸い湾、湾の左の半島(湾として切れていたので、
半島だったのです)、そして湾の右手(東側)に広がる広い平野。


ぴったりデス・・・・。


わたしの「見た」アトランティス島は、キプロスの下1600mの海底
に広がっていたようです(@_@)
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by lotus_ark | 2007-02-22 00:25 | 見えること

ありがとう(^-^)



プロデュースイベントで頂きましたお花、1週間以上たちましたけど
こんなに元気です♪

素敵なエネルギーをありがとう~


b0087816_10435143.jpg
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by lotus_ark | 2007-02-21 10:46 | 日常

自然の精霊?




久々にずうっと昔の仕事の先輩たちとランチ。
話題の盛り上がり方も当時と変わらず、懐かしく嬉しいひととき
でした。

当時と変わったことといえば、話してる先輩の肩から、白い煙が
元気に吹き上がっているのが見えたこと・・。


・・・


プロデュースイベント前後にちいさな不思議現象がありました。


当日の早朝、8~10秒に1回くらい、ポン・・・・・ポン・・・・
という音がずいぶん長くしていました。
ラップの芯で、頭をたたくと出る音・・あるいは
排水溝に水が流れるときに時々出てくる気泡で鳴るポン・・・ポン
という音にも似ています。

音ははっきり聴こえていましたけれど、実際に出ている音では
なかったみたい。

ゆっくりとしたリズムを刻んで、奇妙でしたが心地よかったです。



イベントの翌朝。

バス停に向かって歩いていたら、近くの円墳(田舎なんです)の
上の大きな欅?の手前に、白くて髪の長い身長140センチくらい
の小柄な人が立っているのが、一瞬見えました。

人の姿だけど、人じゃない。ゆったりした着物のようなものを着て
いて、豊かな髪は、左右に分けてたらしていました。
「綿の国星」のラファエルによく似たかんじ。

霊でもなかったデス・・・。精霊?

そしてバス停に着いて、円墳の方角を見たら、円墳からややずれ
た上空、曇り空のなかに白い稲妻が「見え」ました。

はっきり「見えた」けどまわりの人は無反応だったので、たぶん
五感の世界の稲妻じゃなかったのでしょう。
音もありませんでした。

雲にひび割れを入れたような鋭く淡く白い光が、幻想的な一瞬
でした。


普通の都市郊外にも、こんなにきれいな精霊が居る?なんて。
ちょっとうれしいデス。

彼らの家だと思うと、古い木はいつまでも残っていてほしいナ・・・。
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by lotus_ark | 2007-02-20 08:08 | 見えること

老先生の旅立ち



わたしを伊勢と出合わせて下さった方、古建築の世界を教えて
下さった方とのおわかれ。


「楽しかったナ」

どんなことでしょう。

「古建築にはな、建物に魂が宿っているんだ。
それと語り合えるのが、楽しかったよ。」

これからは?


「訪ねたい、語り合いたい建築がたくさんある。
これからだな。楽しみだよ。」


町並み保全について、何かお考えはありますか?


「町並みは、場の力なんだ。
思いを、注いでほしい。思いが、町並みをつくるんだ。」
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by lotus_ark | 2007-02-18 11:32 |

「講評」について



コメントを追記しました。

今回の機会を得て、セッションとその情報公開についての
わたしの考え方を短いですが書かせて頂きました。


もしよろしかったら、お読み下さいね。
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by lotus_ark | 2007-02-17 19:54 | 日常

映画化されていたのね




セッションのタイトルに使わせていただいた「ガソリンスタンド」
のイメージ。
そのルーツはブログでも引用させていただいた「やすらぎの戦士」。


思えばほぼいちばん最初に読んだ、五感外絡みの本がコレでした。

その、映画がつくられていたのですね(@@)


Peaceful Warrior

日本ではDVDも出てないみたいデス。


にしても、ソクラテスってこうきましたかぁ。
想像ではもっと、ごつごつした感じ♪

ジョゼフはどんなかな~。すごく美しいサラダをつくる人なの。
ジョイはかわいいね。


いつか、観てみたいな。
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by lotus_ark | 2007-02-16 13:19 | 日常

講評





プロデュースイベントを終えた夜のこと。

帰宅して、門を開けたとき。



どうでしたでしょう?

「だめだ。詰めが甘い。」>先生


(T_T)なんで~。



翌朝、歯磨きしてるとき。

「荒削りでしたが、よくやりました。」>初めての女声の存在



その日の帰宅時、車の中で。

そういえば先生、お客様のなかで背中にすごくエーテル体が
出ている方いらっしゃいましたよね。12センチくらい。
肉体の見かけより大きな身体していらっしゃる方もいるのですね~。


「違うな。あれはエセリック・ボディが背中側にずれていたのだ。
お前は胸側のエセリックボディの位置を確かめたか?」


ええっ!(@@)
そういうわけだったのか・・(心の声)

確かめなかったです。


「だから、詰めが甘いというのだ。
それがわかっていたら、第3チャクラから噴出しているエネルギー
を第4チャクラに流してエネルギーバランスを取るような小さな修正
ではなく、エネルギーを抜くという判断もできた筈だ。

ボディが背面にずれているということは、肉体表面上から見える見
かけ以上にチャクラのエネルギーバランスは悪かったのだ。
それをお前は見損なったな。」


う”~。
ぐうの音も出ませんでした。


「それに、なぜもっと細部まで見ようとしないのだ。」

(ToT)




追記です:

この記事を読んで、わたしの受けたセッションは十分でははなか
ったのかしら・・と思われた方がいらっしゃるのではないかという
アドヴァイスをいただきました。
ご教示いただきました方、ありがとうございます。m(_ _)m

説明不足かもしれませんでしたので、補足させていただきますね。


監督して下さっている高次の存在からすれば、わたしの技術は
上記の記事にもありますように未熟なもので、一つ一つ学ぶべき
ことが多くあります。

またそれ以前に大切なことは、心身クリアな状況で、高次の存在
からもたらされるエネルギーと施術を澱みなくお伝えすること。
次元をつなぐエネルギーのパイプとしての役割を果たすことです。

いまわたしに要求されている、最低限の役割はここにあります。
この点がブログ上では説明不足だったと思われます。


セッションでは「見えないヘルパー」や指導霊たちの主導と監督の
もとに、エーテル体への働きかけが行われています。

貴重な学びの機会として施術を通じ知識を教育されてはおりますが、
施術はヘルパーたちの監督下で行われるため、いまその方にとって
必要な調整は行われているというのがわたしの理解です。

そして高次の存在とヒーリー(今回の場合はお客様)との関わりも、
セッションの時間のみで終わるものではありません。



もし何かわからないことがありましたら、いつでもメールでご質問
下さいね。

・・

このようなヒーリングの内容について、これまでヒーラーはあまり
多くを語ってこなかったかのかもしれません・・・。

もちろん、お客様のプライバシーは厳守されるべきで、その範囲内
でという条件付ですが。
ヒーリングにあたりおきていることの理解を深める事例は紹介させて
頂いてもよいのではないかとも感じるのです。
ヒーラーの質をご自身で吟味して頂くための情報源ともなりますし。

私自身のスタンスとしては、わからないことも含めて、シェアできる
五感外の情報はシェアしていくことが、五感の外の世界を感じながら
その知恵を生かした生き方をしていくには大切なことではないかと感
じています。

そして、お客様ご自身が五感の外の知恵とつながりながら、その豊か
さを受け取れるようになるようにガイドさせて頂くのが、このセッションの
ひとつの役割ではないかと考えているのです。




今後ともみなさまからのご意見を伺いながら、情報の公開について
考えて参りたいと思います。

ご意見・ご希望ございましたら、いつでも
furt705@@luck.ocn.ne.jp (@をひとつお取り下さい)
宛お寄せ下さいませ。
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by lotus_ark | 2007-02-15 07:34 |