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五感の外のフィールドワーク
by lotus_ark
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<   2006年 08月 ( 17 )   > この月の画像一覧

エネルギーの神殿





日記のなかで、自分のなかで位置づけに困惑している「やりとり」
があります。スルーしようと思ったのですが、最近になって部分的
に理解できることも若干現われてきました・・・。


すこし、この世離れした世界観に立たないと理解しにくい内容が
これからブログに出てくるかもしれません。

けれど、「方舟」の着地点はあくまで、物理的な普通の世界デス。
それについてもこの先少しずつ、書けるところは書いてみますね。


・・・

6月末のこと。

この頃は、「先生」がよく語りかけてきていました。



「さあ、私の本を読むのはやめにして、私と話そう。」

「先生」が促しました。


「第2段階だな。」

「インストラクター」の指導で筋腫の自己ヒーリングにはいった事や、
遠隔ヒーリングで他者の過去生を「見る」ことをした事を指している
ようです。



「『医者』になれ。」


え?やおら、何を仰るんでしょう。

私は「方舟」の設計がありますから。



「方舟をつくるのはまだ先だ。」



昼間、垣間「見た」イメージを思い出しました。

どこか次元の違う空間。
淡い色のコードが、3次元的に縦横に走っている「回路」のような、
高次元のなかの「空間」が見えました。

以前「見た」Lotus型の「方舟」とは形が違いますが、これも「方舟」
のようです。


「お前が、エネルギーの神殿を創るのは、まだ先だ。」


エネルギーの神殿?方舟のこと?

確かに、多様な波長を組み合わせた、そこを潜ると増幅されるような、
籠のようなものでしたが・・・。
次元の違うそれを3次元的に投影すると、「方舟」になるのかな。

そうすると、「方舟」は、3次元にありながら、複数の次元に存在する
ものなのかしら・・・。


「設計の前に、エネルギーの性質をもっと知っておかねばならん。」
「だから、『医者』になれ。」


筋腫になったのも、私にそれを治療させるためですか?

「そうだ。」


『医者』というのは、ニュアンス的に、いわゆる病院にいる白衣を着て
いるお医者さんではなくて。
治療系のヒーラーという事のようです。



この件については、私自身はまだ納得していないのです。
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by lotus_ark | 2006-08-30 11:40 | ヴィジョン

錬金術師の仕事場





昨日はヒーリングクラスでした。
五感の外の世界の世界観について、相変わらずディープな
お話をしました。


半年の振り返りと、この1ヶ月で探索した「自分にとっての真実」
の断片について語る作業となりました。
あとで振り返ってみると、日常的な世界観との落差の大きさに
びっくりします。

普通のところでお話したら、アブナイヒトに見えるのでしょうね~。


語っている間、時折、私の前方左手に、青い小さな光が数回
現われては瞬いていました。
授業参観者がいらしてたみたいです。

それを見ながら、おお。青い光が見ていて下さるというコトは、
いま語っている「断片」、あながち「真実」から遠くはないのかも・・。

などと安心してしまうのも、半年前の私から見れば、
充分アヤシイ・・・。


アチューンメント以来、内面の世界観の変化ぶりは、否定のしよ
うもナイです。

ただ、触れてくる「真実」はあらゆる人に対してきわめてやさしいこと。
その軸に乗っていると、とても穏やかな空気感に包まれることが
実感されます。


探索の旅は楽しいデス。



・・

ここ1ヶ月は、「夢」も普通になり、あまりテンションの高いモードに
接してないみたいです、というお話をヒーリングクラスでしていたら。


それなら。


といわんばかりに、疲れる夢を目覚め前にプレゼントされました。


石造りの、おそらく教会の地下。


なにか、作業工程を見た気がするのですが、その部分は
思い出せません・・・・。


完成品の置かれている部屋。


天井の高い石造りの部屋の中央に、直径2m×高さ2mくらいの木
の桶が置いてあります。
そこには、乳白色の、直径一センチくらいの、樹脂のような粒々が
山盛りに積まれています。


山盛りの上には、60センチくらいの高さのマリア像が置かれていて。
その正面に、上を指差す男性の像が対面するように置かれて
います。


指差す先には。


天井から杭にくくられて鎖で逆さづりになっている、枯れた枝のように
細いミイラがぶら下がっています。


薬品の性質は、その像とミイラの配置が示していることを感じます。


乳白色の薬品は、飲むと死に至る薬。
その原料は、ヒトの体です。


教会の地下にある、錬金術の仕事場のようでした。


何やってたんでしょうかね。
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by lotus_ark | 2006-08-28 07:29 |

あかちゃんのエネルギー





週末は、夏祭りで実家に帰りました。
8ヶ月、3歳、6歳の甥・姪と遊びまくりました。


というか、遊ばれていたというか。


お祭りのあと、にんぎょひめだけでも、4回も読まされました。
同じおはなしなら、もっとオチが明るいのにしようょ。

童話なのにね、悲しすぎマス。
もっと他の楽しいおはなしにしようよ。


いやーん、これがいいのぉ。


内容はおかまいなしで、
子供たちはおはなししてる膝に乗り、背中から、脇から、ぴったり
くっついてきます。

これは、ハーレム状態かもぉ♪
スキンシップを楽しみました。


面白いのは、8ヶ月の甥が、言葉もわからないのに、
よみきかせイベントに気づいて、すごい勢いで向こうからはいはい
してくるのです。

で、胸までよじのぼってきて。

こどもすずなり状態です。
ぺ、ページが見えない・・・。



そんなもみくちゃな1泊を終えて帰宅したあと、不思議な感触に気
づきました。


赤ちゃんが抱き付いていた胸のあたりに、ずーっとそのコの温かさ、
みたいな感触が残っていて、3日間くらい消えなかったんです。


ヒーリングを受けると、さわさわとしたエネルギーが身体に通る感じが
しますよね。
それに似てるけれど、もっと貼りつくような溶けたキャラメルみたいな
感触。

けれど、エレメンタルとも違います。



もしかして、あかちゃんって誰彼かまわず抱きつくと、ヒーリング的な
エネルギーを相手に流してるのかな。

それで、だっこするとなんとも気持ちのよい、幸せな気分になれるの
かも。

いっぱいだっこしているおかあさん・おとうさんとは、すごぉく癒しあう、
エネルギーの交流が起きているのかもしれませんね。


あの、ウエハース1コを10分もかけて全身で味わうような楽しみの
心地とか。
エネルギーが在るのか、身体が在るのかわからないような無心な
感じとか。


そんな感覚でエネルギーを流せたら、すごくいいヒーリングができ
そうな気がします。



すごいな~、あかちゃん。




って、自分たちにもそういう時があったわけですよね、間違いなく。

エネルギーの流し方、忘れてただけなんですね~。
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by lotus_ark | 2006-08-25 10:16 | 日常

若冲展





もうすぐ終わってしまいますが(27日まで)、東京国立博物館
の平成館で若冲という江戸時代の画家の展覧会をしています。

http://www.tnm.go.jp/jp/servlet/Con?pageId=A01&processId=02&event_id=3119




ブルータスの表紙にも出ていましたので、ご覧になられた方も
多いかも。


象とか、ヤマネ?とか、それはもう、かぁわいい~んです♪

http://www.jakuchu.jp/m/12.html

↑こんな感じ。

http://www.jakuchu.jp/m/06.html
↑若冲じゃないですけど、このコなんかもぉう。
  背景の黒いの、何だかわかります?
 
  若冲の子犬の絵も、ブルータスに載ってましたけど、
  かぁわいいですよう~~




それはともかく。

屏風絵や襖絵を、自然光の変化を模したライティングで見せてい
る別室があります。


それの、
夕暮れ時の薄暗い光にあたる金色の雲のたなびく屏風絵とか。

「見る」ときの空間のかんじに、すごく近くて、すこしぎょっとしました。



もう、「見る」を意図して描いたとしか思えないくらいに。

ある意味ヴァーチャル「見る」体験ともいえるかもしれません。。。
おススメかも。


昔の人は、もしかして普通に、2次元の絵を通り越して、五感外の
世界を「見て」いたのかもしれませんね。
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by lotus_ark | 2006-08-23 12:02 | 日常

巨人の星のめらめら?





阪神ファンのお供で、人生3度目のプロ野球観戦を金曜日に
しました。


神宮球場、阪神-ヤクルト戦です。




ちょうど阪神ベンチの背後くらい。

見晴らしのいい席でした。


1,2回の攻撃は、阪神それぞれ5点と3点いれて、6点差。
阪神ファンも上機嫌、スタンドは楽勝ムードだったのですが。

ヤクルト着実に点を入れ、7回、一発大きいのをと思いきや
1,2塁間内野を低く抜いたりの配球?のうまさで6点の大量
得点で1点リード。


かなーりピンチです。
客席からは哀願と野次がとんでいます。


      1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
阪  神 5 3 1 0 0 1 0 0 1  11
ヤクルト 2 0 2 0 0 1 6 0 1X 12


↑こんな試合でしたし。



そのとき選手の様子はというと・・・。
試合の最初から、選手のまわりに、なにかまとわりつく黄色や
緑色のもやがあるけれど、光の加減なのかしら、と見てたので
すが。


マウンド上のヤクルト高井(かな)、身体のまわり、特に頭上
に黄色いもやがまっすぐ立ち上がっています。

一方、中継ぎの阪神ダーウィンは幅の細い黄色が身体のま
わりにありますが、もやがちぢこまってる感じ。すぐにマウンド
を降りました。

抑えに出たウイリアムスもからだの割に背景にたちあがるもや
が薄く、幅も高さもありません。


赤星は身体のまわりが緑、周囲が濃い黄色のもやが背の上1m
くらいまでもやがまっすぐたちあがり、試合中、安定していました。

それはともかく盗塁、すごい速さですね。タイミングの見極めも絶妙。
アメフットでRBをしたらカッコイイでしょうね~~。


で、兄貴@金本は、試合前半では強く黄色かったもやでしたが、
後半では中心が白、周囲が青みがかったもやを出していました。
身体の回りにも上にもふくらみがあって、厚みがありました。
他の選手とは違う色でした。


もやは、動くと1秒弱の遅れで選手の体についてまわるように見え
ました。ライティングによる選手の残像かとも思い、視線を動かして
みたりもしたのですが、残像ですと視線の先に動きますがそういう
こともありませんでした・・・。


まるで、巨人の星で選手の背中に出てくる「めらめら」みたい。
なんなんでしょうね。



で、誰がいちばん試合の間中「めらめら」を出していたかというと。

主審さんでしたぁ~。終始1.5mくらいたちのぼっていましたょ。



試合は鳥谷が2,3塁間を破る美しいヒットで同点としたものの、
ウィリアムスが連続フォアボールで押し出し1点献上サヨナラ
負け。


球場から流れ出る阪神ファンの群れは、言葉もなく、お通夜の
ように鎮まりかえっていたのでした・・・・。
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by lotus_ark | 2006-08-21 10:37 | 見えること

お伊勢参り




今朝の目覚め前は、ピラミッドみたいな四角錐が集まっている
セピア色の風景のような記号のようなもの。

一昨日は、夢の中で何か延々と問答したりレクチャーを受けて
いたようです。何を語ったか忘れましたけれど。起きたら、問答
に対する答えを聞いたはずなのに全然思い出せません。

なんだったのかな???
夢でもオチがわからないと気になりマスね。
話をしていたのはサザエさんみたいな3つのふくらみのある髷を
結ったたぶん女性みたいな人。
遠くの上の方に、おでこから上だけ見えました。私はどこか下の
方に居て、それを見上げていました。



さて、お伊勢参りのこと。

以前行ったのは式年遷宮の前。お仕事がらみでのことです。
なのでずいぶん久しぶりです。


近鉄線で伊勢市駅にかかる数分前くらいから、手足がすこしぴり
ぴりしてきました。

何か神宮のエリアに入ったような感じがしました。



参拝は、お伊勢参りの作法に則り、外宮→月読宮→内宮の順に
しました。


外宮では、宮の正面に来たとき、お祈りの順番を待っていたので
すが、そのときから上から強く押し付けられるような感じがして、
強くグラウンディングする感じがありました。

お祈りが終わるまで、ずっとそんな感じでした。



月読宮は、三の鳥居を潜るとすぐに甘くかぐわしい木の香りに包
まれました。とてもリラックスして、どこか懐かしい感じがしました。

けれど、その一方で、ここは私の知っている宮の場所ではないと
いう思いが湧いてきました。

帰りにお札♪を頂きました。そして普通に帰り道だったのですが。
3の鳥居にさしかかる手前で。手に提げたバッグが急にブォン・・・
と何か振動というか、帯電したような感じがして、すこし重くなった
ような気がしました。カバンの中にはお札が入っています。

なんだか帝都物語みたいな感じです。


内宮では、五十鈴川を渡る手前で雷鳴がし、橋の半ばから雨が
降り始めました。

かまわずそのままずんずんと濡れながら歩きました。
かなり大粒で、まるで禊させられてるみたい。

正宮の手前の大きな木にさしかかったとき、木の幹のまわりを伝
うようにして、上の方から

「おかえりなさい・・・」 

「おかえりなさい・・・」


という軽やかな女声が微かに聞こえました。


正宮を過ぎ、荒祭宮の前まで来ると、雨が止みました。
参拝客は他の場所で雨宿りしていて、そこはひっそりとしていて、
静かにお参りできました。


外宮のときもそうでしたけれど、何か挨拶まわりをしているような
気分でした。

「いらっしゃい」と言われたけれど、とりたてて何もなく、静かに参
拝しました。


どのお宮でも、2の鳥居を過ぎると空気が軽くなる感じがしました。
帰りにも、鳥居を潜るたびに空気が重くなる感じがするので、それ
とわかりました。

近鉄線で鳥羽に向かうとき、五十鈴川駅を越えて鳥羽との境に入
ると、やっぱり手足のぴりぴり感が弱まった感じがしました。

伊勢って空気感が不思議ですね。
なにかいろいろ領域があるみたいな。



お土産情報ですが、内宮の門前のおかげ横丁というところで、
五芒星のネックレスありましたょ。

あと、赤福の御茶屋さんの隣では、お抹茶が頂けます。
和菓子も季節のものは赤福より薄味で、甘いものが×な方でも
お口にあうかも。
五十鈴川ときれいなお庭を眺めつつ、人ごみから離れて和めます。



伊勢の旅はたった1泊でしたけれど、参拝のあとたくさん眠ったせいか、
不思議に何か頭の中が強くリセットされたような感じで、先週何をしてい
たかも忘れるくらいでした。

自分の人格すら、どこかに置き忘れてきたような気分。

帰ってきてからやりかけの仕事を思い出すのに苦労しました(苦笑)

ひとついいことといえば、「影」も、なんだか漂白されたみたいに、影が
薄くなってしまった感じがしました。



心のデトックスをしたい方は、伊勢おススメかもしれません。


特に外宮。アマテラスのお食事を司る神様の場所、って、それまでピンと
こなかったのですが。
内宮の浮く感じに対して、グラウンディングを強く促して下さる場所だった
のですね。
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by lotus_ark | 2006-08-18 11:26 | エネルギー

自由って幸せ




夢を見ました。



川でしょうか。私は小舟に後ろ手で縛られて横たわっています。


岸辺に、棒が突き立っていて、棒の上に女の人の生首が載っ
ています。
頭の上にはカーニバルの帽子のような、派手な飾りがついて
います。


なんだか生々しいです。


あの首は生きているのかな・・・・

生きてるわけないか。肺がないし呼吸できないし。

(息できないとか、そういうリクツじゃないよう、首しかない
んだし。と別の私が突っ込みを入れています。)




小舟はゆっくりと生首の脇を通過していきます。



ふと自分を振り返り、いたたまれないくらい、恐怖がこみ上
げてきました。


あと1日。私が生きられるのは、あと1日だ・・・。



どうやって死ぬのだろう。

嫌だ。死にたくない!!!!




う”~。そこで目が醒めました。
思いっきり、ぐったりしてます。


生きててよかったぁ。

ただの夢だとは思いますけれど。



いま生きてるのは穏やかだけどなんかしみじみ幸せな感じがする。
今ある人生に感謝。 m(_ _)m




もしこういうのが過去生なら、あまり思い出さない方がいいこと
もあるのかも・・・。死にそうになりますし。

でも、夢として見るのに意味のあることなら、それは何なんでしょう・・・。
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by lotus_ark | 2006-08-16 12:13 |

タクシーの中で






昨日の夜、家に向かうタクシーの中でのことでした。



お客さん、○○寺って、何か由緒のあるお寺なんですか?


○○寺は、家のすぐ近くの公園の隣にあるお寺です。

公園は古い場所で石棺の残る古墳がありますし、出城の石垣
が残っていて、時代劇のロケとかにも使われています。
江戸時代には丘から江戸を眺める景色のよい行楽地だった
そうです。

その隣のお寺さんも同じく歴史のある場所のようで。


九尾の狐伝説?だったっけ。
夜鳴き石、なんていうモノもありマス。




問わず語りで、運転手さんが語り始めました。


今日は、○○寺へのお客さんが多くて。

(うーん、今は寂れているし、お盆にしてもそんなに人が来る
のは珍しいかも・・・・)


お寺まで行って、駅の方に戻ってきたらまたお寺へのお客さ
んで、こんどは別の方角に出てもう仕事あがろうと思ったら、
またお寺へのお客さんで。


そのあと他所の駅方面に出てUターンして今度こそ仕事あが
ろうと思って、道を戻ってきたら、公園前の街道筋の切れたと
ころでまたお客さんにつかまって○○寺へ・・・。


(そんな駅前でもない中途半端なところから、お参りの人が
乗るかしら・・・地元の人ならバス使うでしょうに。)




で、また貴方方というわけで・・・。



あ、着きました。
どうもありがとうございます。




降りてから、ハタ、と思い当たりました。


「そういえばねえ、運転手さんが話し出す少し前に、見えたの。」

「タクシーのメーターの前のところに、一瞬だったけど、髪を
おかっぱみたいにざっくり切った、女の人の顔・・・」


「すごく無表情で、白黒写真みたいで、顔のまわりは切れたよう
に消えてたから、小さい頃TVで見た心霊写真みたいだナ~と
思ってたの。

でも意味わからなかったし、気のせいだと思ってた・・。



さっき、一緒に降りたようには感じられなかったし、その人、まだ
タクシーに乗ってると思う・・・」



お寺へ行きたい誰かの感情体?が、繰り返し、同じタクシーさん
を、お寺に向かわせていたのでしょうか・・・・。
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by lotus_ark | 2006-08-14 08:27 | 見えること

土日




「ツクヨミ・・・・いらっしゃい・・・・」


「ツクヨミ・・・・いらっしゃい・・・・」


って7月の末から時々聞こえて。


呼ばれたのかな。
っていうか、なんでツクヨミ????


ということで、伊勢行ってきますね。
海水浴ですけどネ♪



更新は、たぶん月曜日です。
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by lotus_ark | 2006-08-12 07:23 | 日常

エピローグ






地上に降りるとき、地球の、輝く海を見ていました。

傍らに「影」となる以前の存在が居て、そこで今回の戦いを軽く
約束したような、そんな気配が、目を閉じたなかで想い出されま
した。



・・・と、ノートに書き終わった途端、タンッ!
とラップ音が鳴りました。

正解、ってことかナ。



今生でのこの約束は、完了できたみたいです。

ありがとう!



8月に入ってから、ずーっと影の話題でしたね~。
流れでそうなってしまったみたいで。

読みにくいお話、おつきあいいただきありがとうございました。
ブログ・影編はもうおしまいっ!ですよね・・・(上の方を見る)



さぁて、これで改めてスタートライン(何の??)につけた気が
します。


ヒーリングクラスでつけ始めたノートも、昨日でちょうど1冊目
が終わりました。


Deepな半年でしたぁ。
さて、次なる半年は、どんな年?
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by lotus_ark | 2006-08-11 08:02 | 見えること