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五感の外のフィールドワーク
by lotus_ark
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タリスマン



クリスマスおめでとう♪


まだまだ続きマス、怪しい幾何のイメージの旅。
でも、ホントにそちらの世界のオタクとかではないのですょ。
ひいちゃったらごめんなさいね。
ええと、一応、通常の物理的な世界観とは別のイメージとして
考えて下さいね。

正直、自分でも理解できていないデス。



10月3日。

たしか目覚め前のイメージ。


タリスマン・・・あちらの世界のなかで学んでいるモノのようです。
そういう名前が浮かびました。

これも球もイメージ。こちらは絵というより概念。
波動の球状の座標があります。
うーん・・。しいていえばヤマトのコスモクロノメーター
(第1艦橋で森雪の扱ってる計器)を二個貼り合せて球にした
感じのイメージです。
って要するに透明な球。

球座標の中心に行くほど高い波動で、周縁は低い波動の物質
の世界があります。

それぞれの波動レベルにおいてこの球があり、面座標の広がり
は、異なる宇宙を現しています。
(と目覚めたあとノートには書き留めてあるけれど、
いまこれ書きながら自分でも意味不明です)

ほかの表現のしかたもできると考えられるけれど、図に示すと
全ての波動が布置される球のイメージがいちばん近い。(のだそうです)
人はこの座標のどこかに布置されていて、球体座標内の移動
によって、波動を変えることができる。(のだそうです)

同波長の者が集まると共振して、一つの大きな波動点に成ります。
ちょうど、窓ガラスの雨粒が周囲と一緒にくっついて大きくなるイメージ。

球座標の中心は、波動を越えた波動。これが「絶対」。
全てはやがて「絶対」と共振するので、いつかこの球は座標を消滅させる。
つまり消える。(らしいです)

そしてこれは楽器でもあるそうです。
「絶対」から伸びる無限の放射としての弦をチューンすることによって、
弦に付く「雨粒」の位置を動かしたり、合わせたりすることができる・・。

宇宙は音の球であり、楽器である。


・・・と書いてありマス・・・・。

うーん。そうなの???
ていうか、これわたしのアイデアとは思いにくい・・・。
なんだかSF書けそう。

こうして振り返ってみると、波動と球のお話、つながってるかも。
そすると、3つ前の波動のお話にあった「生命の木」とも??




*以上、判断ペンディングにしてあるイメージですので、くれぐれも
そういう現実がある・・とは思わないで下さいね。m(_ _)m
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by lotus_ark | 2006-12-25 10:39 | 日常
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